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i.BOU-GHSアップグレード情報

多言版(MultiLanguage):

アップグレード日 変更の概要
2016/1/28 SDS format JPの項目8から、管理濃度を削除し、許容濃度をmg/m3とppmで表示。
2016/1/28 CAS 108-94-1の成分データJP「日本法律関係タブ」に在る労安法通知物質の閾値1を0.1に訂正。
2016/1/28 CAS 80-54-6のGHS分類を対象国JP, US, KR, CN, TW, TH, MXに対し追加。
2016/1/28 CAS 80-54-6のGHS分類を対象国JP, US, KR, CN, TW, TH, MXに対し追加。
2016/2/4 アップグレードの情報をいち早く知ることができるように、操作画面の右上角のディスプレーアイコンをクリックすると出現するプルダウンメニューに、アップグレード情報へのリンクボタンを設置した。
2016/2/15 「製品SDS管理(GHS)」の操作画面で、SDSデータを削除できるようにするために、該当データを右クリックして出現するプルダウンメニューに、「削除」メニューを追加した。
2016/2/15 「製品GHS分類」の操作画面で、分類データを削除できるようにするために、該当データを右クリックして出現するプルダウンメニューに、「削除」メニューを追加した。
2016/2/16 有機溶剤中毒予防規則のケミカルリストで、CAS番号が、重複しているデータを削除。
2016/2/19 中間品を含んだ製品の配合比を、自動的に成分にまでブレークダウンできる機能を追加。
2016/2/22 日本のSDS第3項 組成及び成分情報のPRTR種類欄に表示される「PRTR特定第1種」「PRTR第1種」「PRTR第2種」の表現を、単に「特定第1種」「第1種」「第2種」に改めた。
2016/2/25 製品GHS分類と製品SDS管理の検索機能にバグがあったため、プログラムとデータベースの該当部分を修正した。
2016/2/29 中国のSDSの画面とSDSのフォーマットを変更し、第15項の法律に高毒物品目録を追加した。
2016/3/1 日本SDSをエクセルに印刷した際に、項目8の許容濃度mg/m3に、8時間値ではなく最大値が表示されていたので、8時間値を表示するように修正した。
2016/3/1 製品名が半角で22文字以上の長さになると、SDSフォーマットのヘッダー部分に表示される製品名が、隣のSDSバージョン番号と重なる不具合があったので、製品名スペースを広げることで修正した。
2016/3/10 CAS No.162881-26-7と 52628-03-2 のEUのGHS分類をイギリス、ドイツ、フランスの成分データに追加した。
2016/3/14 GHS分類の中の生殖毒性と生殖毒性授乳の表示にバグが有ったので修正した。
2016/3/25 SDS第11項に表示される成分の有害性の表示にバグがあったので修正した。
2016/3/29 223物質に対しNITEが実施した平成26年度GHS再分類を、成分分類(日本、タイ、台湾、アメリカ、メキシコ、及び中国の中でNITE分類を使用している56物質、韓国の中でNITE分類を使用している151物質)に反映した。
2016/3/30 EU3か国のSDS第15項で、対象成分が該当しない場合の「許可」、「使用制限」、「指令2012/18/EUの付属書パート1、パート2及びこう懸念物質候補」の表示方法にバグが有ったので、修正した。
2016/3/30 同一成分のGHS分類を、複数の対象国に対して、入力する場合に、コピーペーストできる機能を追加した。
2016/4/1 SDSの第11項 有害性情報で急性毒性に関する成分を表示する際、成分名、区分に加えてLD50やLC50の毒性値も一緒に表示するように改修した。
2016/4/14 2016年6月1日実施の労働安全衛生法の表示物質及び通知物質の変更内容を全てアップデートした。
2016/6/20 従来、表示データのボリュームに従ってSDSのセル高を自動調整する機能を、エクセルのマクロを使って実行していた。しかし、Windows 8以降のOSに対応する為、マクロ方式を全廃して、コーディングによって自動調整するように変更した。
2016/6/20 SDS第8項の職場限界値の表示を、小数点以下4桁まで表示するように修正した。
2016/6/20 日本SDSの第15項に表示される特定化学物質障害予防規則のデータの閾値に問題があることが分かったので、正しく表示されるように閾値を修正した。
2016/7/1 日本の毒劇法の一部のデータの閾値に重複があって、データが正しく表示されていなかったので、それらのデータを正しく修正した。
2016/7/8 中国語のSDSの第15項に重点環境管理危険化学品目録に該当・非該当の判定を付け加えた。
2016/8/18 SVHC Candidate List(15th)を更新し、英国、フランス、ドイツ、アメリカの法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年4月1日施行の化審法改正に従い、第一種特定化学物質を日本の法律用に追加し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年3月28日公示に伴い、化審法の優先化学物質から2物質を削除し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年4月1日時点の優先評価化学物質一覧に伴い、化審法DBを調整し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年7月1日公布の毒物及び劇物指定令の一部を改正する政令により、9物質を毒劇物に追加、2物質の閾値の変更を行い、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年7月12日バージョンのTSCA Inventoryに基づき、追加物質を、アメリカとメキシコの法律用DBに反映した。
2016/8/30 NITEが平成28年6月8日に更新した「平成27年度厚生労働省・経済産業省・環境省によるGHS 分類結果」による新分類と再分類を基に、日本、USA, 中国、メキシコのGHS分類を追加、更新した。
2016/9/13
NITEが平成28年6月8日に更新した「平成27年度厚生労働省・経済産業省・環境省によるGHS 分類結果」による新分類と再分類を基に、台湾、タイ,韓国のGHS分類を追加、更新した。
2016/9/13
韓国のMOEのGHS分類を、最新版に追加更新した。
2016/9/19 8月30日に更新したNITEのGHS分類データの中で、発癌性及び特定標的臓器のデータに不具合が有ったので、対象国日本のデータを修正した。
2016/9/22 8月30日に更新したNITEのGHS分類データの中で、発癌性及び特定標的臓器のデータに不具合が有ったので、対象国USA,中国、メキシコのデータを修正した。
2016/9/23 9月13日に更新したNITEのGHS分類データの中で、発癌性及び特定標的臓器のデータに不具合が有ったので、対象国 タイ,台湾、韓国のデータを修正した。

 

中国語中国市場版(CN-CN):

アップグレード日 変更の概要
2013-6-27

危険化学品のSDS項目15と項目16に対し、中国で一般的に使用されている標準的文章データを追加。
2013-6-27 GBT16483-2008の付録A A115の規定に従いSDSの第14項目に製品の「国連番号、国連輸送名、国連分類、容器等級、海洋汚染物質」を記載できるように製品定義を変更。これに伴いSDS第14項目のSDSフォーマットを変更。
2013-6-27 GBT16483-2008の付録A A10の規定に従いSDSの第9項目に製品の「融点・凝固点」を記載できるように変更。
2013-6-27 GBT16483-2008の付録A A2の規定に従いSDSの第1項目に製品の推薦用途と制限用途を記載できるように変更。
2013-6-27 GB15258-2009の4.2.1化学品標識の規定に従い、ラベルの製品名を中文と英文の両方で記載できるように変更。
2012-12-26 ATE値を変更し。
2012-12-12 SDS第2項のGHS分類の表示を修正。
2012-12-12 特定標的臓器/全身毒性の判定フローの修正。
2012-11-20 GSDS表の改善:ページヘッダーとして製品名称/GHSバージョン/審査日を追加。 ページフッターとしてページ番号を全体ページ分の当該ページ表示方式で追加。
2012-10-29 特定標的臓器/全身毒性単回暴露と反復暴露の判定方法を更新。
2012-8-17 データバックアップとデータ復元機能を追加。
2012-6-11 成分のデータを更新。
2012-5-21

生産指示の画面上でcsvエクスポート機能を追加。



日本語日本市場版(JP-JP):

アップグレード日 変更の概要
2015-8-18 2015年6月4日NITE発表のCHRIPデータの更新に伴い、化管法第1種指定物質の追加、毒劇法指定物質の追加、安衛法表示物質、通知物質の追加を行った。
2015-4-15 優先評価化学物質(2015年3月26日及び2015年4月1日公示分)の追加更新に基づき成分データを追加更新しました。
2015-2-10 GHS関係各省による分類結果(2014年10月30日・11月28日公表分)新規分類90物質、及び再分類 62物質を成分データベースに反映した。
2014-12-15 2014年6月25日発布の毒劇法指定物質改正の政令、及び2014年10月1日付けCHIRPの毒劇法に関し新規に追加されたCAS番号(810)に基づき、成分データを更新した。
2014-9-28 2014年9月11日化学物質総合情報提供システム(CHRIP) 更新情報に基づき、化管法第一種指定化学物質に2件の成分情報を追加登録した。
2014-7-4 2014年5月1日施行の化審法 第1種特定化学物、監視化学物質、優先評価化学物質の変更追加、及び労働安全衛生法の表示義務、通知義務危険化学物質のCAS番号の関連付けによる修正、を成分データに反映した。
2014-5-4 JIS Z 7252-2014に従って、呼吸器感作性、皮膚感作性、発がん性、生殖毒性、特定標的臓器(単回)、特定標的臓器(反復)の分類判定用の閾値を変更し、その閾値に基づいて危険有害性の分類判定をするように、データベースとプログラムを変更した。
2014-2-18 平成21年度と24年度の厚生労働省・環境省の分類結果が一部訂正され、平成26年2月に公表されたので、その内容に基づきi.Bou-GHSの成分の分類情報を修正しアップデートした。
2014-1-10 2013年12月20日に発表された化審法の優先評価物質の追加22品目に対応して、i.Bou-GHS JP-JPの成分データをアップデートした。
2013-11-13 2013/10/16配信のNITE化学物質管理関連情報 第167号に基づき、厚生労働省及び環境省によるGHS分類結果(平成19年度及び平成20年度)の修正を、成分データに反映した。
2013-11-5 DSの外観が更に美しくなるように、SDSの書式を変更した。
2013-11-4 2GHS指定の危険有害性情報と注意書きは、従来はSDSを作成するごとに、その表現を微調整できるようにしていたが、ユーザの手間を省く為、ユーザーがこれらのマスターを恒久的に変更できるように改修した。
2013-10-16 ユーザーごとのサービス番号に対し、アップデート期間を判断し制御するプログラムを、アップデートサーバーに設定した。
2013-9-23 GHS関係省庁連絡会議事業による分類結果の修正に基づき、成分データの中のCAS番号75-09-2 ジクロロメタンの水生環境有害性(急性・慢性)のGHS分類を修正した。
2013-9-12 労働安全衛生法施行令の一部を改正する政令(平成25年8月27日基発0827第6号)に基づき、1,2-ジクロロプロパンに表示義務を追加。
2013-9-5 2013年7月18日NITE発表の平成24年度GHS再分類とGHS新規分類に基づき、162成分のGHS分類データの追加・修正を行った。
2013-8-21 危険有害性説明が(AHS42,AHS45), (AHS65,AHS68), (AHS66,AHS69), (AHS67,AHS70)の組み合わせの時に、其々AHS45,AHS65,AHS66,AHS67を不表示にしているが、それに続く注意書きも不表示になっていたのでこれを修正
2013-8-21 特定標的臓器全身毒性単回暴露の区分2、区分3及び反復暴露の区分2に対応するシンボルマークが表示されないバグを修正。
2013-8-20 SDSの文字フォントをMSPゴシックからMS Minchoに変更
2013-8-5 平成25年7月5日公表の化審法に基づく第1種特定化学物質2種類の追加、及び平成25年6月28日構成労働省通知の毒物及び劇物指定令の一部改正に基づき、成分定義の日本法律関係データを変更した。
2013-8-1 JSDS項目14の「海洋汚染物質」の表記が、日本文字と中国文字がミックスしていたので、日本文字に統一した。
2013-7-30 SDS項目4の「吸入した場合」、「皮膚に付着した場合」、「目に入った場合」の応急措置策は、ある種の有害性の区分に応じて、自動で追加されるように設計されているが、注意書きB,注意書きCを選択した場合に機能しなくなっていたので、修正した。
2013-7-24 ラベル情報のCSV出力をする際に、危険有害性情報AHS57,58,61,62に関しては、後ろに特定標的臓器名を付けて出力するように改善した。
2013-7-24 i.Bou-GHSでラベル情報作成時に修正した危険有害性情報や、安全対策、応急措置、保管、廃棄などの注意書きが、ラベル情報をCSVにエクスポートする時に、反映されるように改善した。それに伴って、データベースの関係上の理由で、危険有害性情報や注意書きのコード番号の出力は中止した。
2013-7-5 特定標的臓器全身毒性単回・反復暴露の有害性に対する危険有害性情報AHS57,58,61,62の後ろに、特定標的臓器名を付けてSDSやラベルに出力する部分がバグにより出力できていないので修正。
2013-6-27 2013年6月13日付けNITEのCHRIPデータ変更に関し、化審法:化審法官報公示整理番号(1~9類)に対応するCAS番号の関連づけに基づき、CAS番号50-44-2と 8013-07-8に対応する官報公示整理番号を修正しました。
2016/8/18 2016年4月1日施行の化審法改正に従い、第一種特定化学物質を日本の法律用に追加し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年3月28日公示に伴い、化審法の優先化学物質から2物質を削除し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年4月1日時点の優先評価化学物質一覧に伴い、化審法DBを調整し、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/18 2016年7月1日公布の毒物及び劇物指定令の一部を改正する政令により、9物質を毒劇物に追加、2物質の閾値の変更を行い、日本の法律用DBに反映した。
2016/8/30 NITEが平成28年6月8日に更新した「平成27年度厚生労働省・経済産業省・環境省によるGHS 分類結果」による新分類と再分類を基に、GHS分類を追加、更新した。
2016/9/19 8月30日に更新したNITEのGHS分類データの中で、発癌性及び特定標的臓器のデータに不具合が有ったので修正した。


日本語中国市場版(JP-CN):

アップグレード日 変更の概要
2015-2-10 GHS関係各省による分類結果(2014年10月30日・11月28日公表分)新規分類90物質、及び再分類 62物質を成分データベースに反映した。
2014-12-29 危険化学品登録管理弁法、危険化学品環境管理登記弁法実施に伴うSDSに対する要求に基づき、SDSを作成する混合物に含有される物質(成分)が、危険化学品目録、劇毒物化学品目録、重点監管危険化学品名録、易制毒化学品目録、易制爆危険化学品名録に記載された物質に該当するか否かを、SDSの第15項に表示するように、システムを変更した。
2014-2-18 平成21年度と24年度の厚生労働省・環境省の分類結果が一部訂正され、平成26年2月に公表されたので、その内容に基づきi.Bou-GHSの成分の分類情報を修正しアップデートした。
2013-11-13 2013/10/16配信のNITE化学物質管理関連情報 第167号に基づき、厚生労働省及び環境省によるGHS分類結果(平成19年度及び平成20年度)の修正を、成分データ
2013-11-5 SDSの外観が更に美しくなるように、SDSの書式を変更した。
2013-11-4 GHS指定の危険有害性情報と注意書きは、従来はSDSを作成するごとに、その表現を微調整できるようにしていたが、ユーザの手間を省く為、ユーザーがこれらのマスターを恒久的に変更できるように改修した。
2013-10-16 ユーザーごとのサービス番号に対し、アップデート期間を判断し制御するプログラムを、アップデートサーバーに設定した。
2013-9-23 GHS関係省庁連絡会議事業による分類結果の修正に基づき、成分データの中のCAS番号75-09-2 ジクロロメタンの水生環境有害性(急性・慢性)のGHS分類を修正した。
2013-9-5 2013年7月18日NITE発表の平成24年度GHS再分類とGHS新規分類に基づき、162成分のGHS分類データの追加・修正を行った。
2013-8-21 危険有害性説明が(AHS42,AHS45), (AHS65,AHS68), (AHS66,AHS69), (AHS67,AHS70)の組み合わせの時に、其々AHS45,AHS65,AHS66,AHS67を不表示にしているが、それに続く注意書きも不表示になっていたのでこれを修正
2013-8-21 特定標的臓器全身毒性単回暴露の区分2、区分3及び反復暴露の区分2に対応するシンボルマークが表示されないバグを修正。
2013-8-20 SDSの日本語の文字フォントをMSPゴシックからMS Minchoに変更
2013-7-24 ラベル情報のCSV出力をする際に、危険有害性情報AHS57,58,61,62に関しては、後ろに特定標的臓器名を付けて出力するように改善した。
2013-7-24 i.Bou-GHSでラベル情報作成時に修正した危険有害性情報や、安全対策、応急措置、保管、廃棄などの注意書きが、ラベル情報をCSVにエクスポートする時に、反映されるように改善した。それに伴って、データベースの関係上の理由で、危険有害性情報や注意書きのコード番号の出力は中止した。
2013-7-5 特定標的臓器全身毒性単回・反復暴露の有害性に対する危険有害性情報AHS57,58,61,62の後ろに、特定標的臓器名を付けてSDSやラベルに出力する部分がバグにより出力できていないので修正。
2013-7-5 スタート画面に、分類内容に対するユーザ責任についての同意画面を追加。
2013-6-27 i.Bou-GHSスタンドアローン版ユーザマニュアルJP-CN_V3をホームページに公開。
2013-6-27 危険化学品のSDS項目15と項目16に対し、中国で一般的に使用されている標準的文章データを追加。
2013-6-27 GBT16483-2008の付録A A115の規定に従いSDSの第14項目に製品の「国連番号、国連輸送名、国連分類、容器等級、海洋汚染物質」を記載できるように製品定義を変更。これに伴いSDS第14項目のSDSフォーマットを変更。
2013-6-27 GBT16483-2008の付録A A10の規定に従いSDSの第9項目に製品の「融点・凝固点」を記載できるように変更。
2013-6-27 GBT16483-2008の付録A A2の規定に従いSDSの第1項目に製品の推薦用途と制限用途を記載できるように変更。
2013-6-27 GB15258-2009の4.2.1化学品標識の規定に従い、ラベルの製品名を中文と英文の両方で記載できるように変更。
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